自治体・公共施設
防災行政無線、消防無線、庁舎電話、庁内LANなど、公共インフラに求められる確実性を考えた設備整備。
公共施設の工事を相談する →COMMUNICATION INFRASTRUCTURE
自治体・企業・施設のご担当者へ
現地の状況と運用方法を確認し、設計・施工から保守まで。設備更新や移転、通信環境の見直しを検討段階から支えます。
FOR CLIENTS
防災行政無線、消防無線、庁舎電話、庁内LANなど、公共インフラに求められる確実性を考えた設備整備。
公共施設の工事を相談する →ビジネスホン、LAN・光配線、Wi-Fi、拠点間ネットワークなど、業務を止めない通信基盤づくり。
企業の工事を相談する →YOUR CONCERNS
SERVICES
単独の工事はもちろん、複数設備を含む更新や移転にも対応する想定です。
防災行政無線、消防・救急無線などの設備整備・更新。
ビジネスホン、構内交換機、庁舎・事業所の電話環境。
業務ネットワーク、拠点間接続、機器更新・構成見直し。
有線LAN、光配線、配線整理、増設・移設工事。
利用場所や接続台数を考慮した無線LAN環境の整備。
導入後の点検、障害相談、機器交換・追加工事。
WHY US
建物、既存設備、利用者、業務への影響を確認して計画します。
電話・ネットワーク・配線・無線を分断せず、全体を整理します。
引き渡し後の点検、障害、増設や更新の相談窓口を目指します。
PROJECT FLOW
設備の種類やお困りごとを、分かる範囲でお知らせください。
既存設備、建物、運用条件、希望時期を確認します。
工事範囲、設備構成、工程を整理してご提案します。
安全と業務への影響に配慮し、施工・動作確認を行います。
操作や構成をご案内し、その後の相談につなげます。
TRUST & QUALITY
本番では正式な許可番号・資格名・有資格者情報を確認後に掲載。
発注者区分、工事種別、対応範囲を守秘義務に配慮して掲載。
施工前確認、現場管理、試験、引き渡しの体制を具体的に掲載。
※ この公開デモでは、実在する許認可・実績・数値を使用していません。
FAQ
はい。公開デモ上では、既存設備と課題を確認し、必要な調査や検討項目を整理する流れを想定しています。
複数分野を横断した現地調査・工事計画を想定しています。実際の対応範囲は正式情報の確認後に掲載します。
業務や施設運用への影響を確認し、切替手順や工程を検討する構成です。現場条件により方法は異なります。
本番では保守対象、対応時間、対象地域などの正式条件を掲載します。
CONTACT
工事内容が固まっていなくても構いません。現地調査・設備更新・移転・増設など、分かる範囲からご相談いただく想定です。